各経路で処理はしないが、タスクを閲覧したい(参照可能の設定方法)

申請→承認→決裁に直接携わらないが、申請されたタスクを監視する立場の人がいる場合は「参照許可設定の追加」自動処理を使用します。

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ここではグループ、メンバーを直接設定します。

 

また、既に申請されている個別のタスクに参照許可設定を追加する場合は、申請データ一覧で設定できます。

1.Gluegent Flowのトップ画面より右上歯車マークの「設定」をクリックします。

2.「申請データ一覧」をクリックします。

3. 検索条件を設定し、対象のタスクを検索します。

4.一覧表から対象のタスクをクリックします。

5.「参照を許可するメンバー」で対象者を追加し、「この内容で登録する」をクリックします。

 

参照許可設定されたタスクを閲覧する場合は、タスク一覧の「参照可能」をクリックします。

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

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